ボリューム: 23ページ
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■方言少女シリーズNo.05 岩手弁編 かわいそうなめぐちゃんのお話です。
■AIによるイメージイラスト1点と、文章のみのノベル形式の作品です。
■本文はAI完全不使用。文字数は本文10,000文字超です。AIの倫理規約じゃ書けない生々しいリアリティの書き下ろしガチ体験談です。
※本作に登場するキャラクターはすべて18歳以上の成人です。設定上、一部フィクションとしての表現が含まれます。
■いなかの農産物販売所の駐車場で待ち合わせしたのは、めぐみちゃん(仮名)†ご。T152B87W71H89/53キロ/Dカップ **農業*校園芸科1年生
◆初体験=†○○・ろく「しょーがっこぉさんねんせぐれがら、近所のおじさんに…いっぢなごどずっどされでました。んだ、胸やら舐められでで、アソコさちょっされでだ。んで、ちんちんさ入れるがわりだぁ、っで、なめさせられでだ。ごねんせぁのあぎ? へらながったげど、せっぐすされだんです。入れられではねぁー。あそこさ、せーしだされだ。それがらずっと…されで…。ろぐねんせぁでちんちんいれられで、しょじょでねぐなった」
◆どういう状況?「なづやすみになっで、すぐに、おじさんのえーで。指が二本へえるようになってらったんだども、奥がらずもねぐ痛がっだよぉ。子供会のキャンプのどぎにも、よなが起ごされで入れられだ。ん…そのあとでは三回だが四回だが…もっどかな、されでだ。痛がっだども…。じゃ? 気持ぢ良ぐ? そったなこどはながっだよぉ。ちゅーがぐさ入っでがらはあんましなぐなった。ゴム? つけでねぁーど思う。たぶん中さ出されでらった…わがんねぁーども」
◆おじさんて?「ちこぅに住んでらの…親戚なのがも。ごじゅうだが、そんぐりゃー? おごづがい? うん、もらってらった、ごひゃぐえんどがせんえん。うん、まだ近所さ住んでらよ」
◆2人め?「ちゅうぬぃのどぎ、このサイトで知り合ったあんちゃん…。にじゅうろぐつってたども、もっと上っぽがった。会っだのぁ、月に一回か、二回、そんぐりゃー? いづも車の中で、二回出されでらった。いでぁーども、おごづがいもらえだがら…。さんじぇんえん、多いどぎはごせんえん。ちゅうせぁんのゴールデンウィーグでしめえになっだ。けっこんすんで、ひっこすんだーゆっでだ。いっつもゴム付ぎでしでだども、あんぜんびだーゆわれで、せいりのまえどがあどは、中で出されでましだ。そんとぎぁ三回とがされでらった」
◆痛くなかったの?「ん、だんだんどいでーのなぐなっで…さんねんのとぎには、ちょっとはきもぢよぐなっでだ」
◆その後は?「一年ぐりゃーしでません」
【ちょい読み】
おじさん「どうする? もう帰る?」
めぐちゃん「……」
無言です。
そのうち、ちいさく、「う、うっ……」って声が聞こえてきました。
え? なに? 泣いてるの?
顔をおおったまま、シクシク泣いてるみたいです。
おじさん「ど、どうしたの?」
めぐちゃんの頭をナデナデしながら尋ねました。
めぐちゃん「……」しくしく
おじさん「めぐちゃん?」
めぐちゃん「さ、さっぎ、も、もういっがいするっで、ゆっでだ」
泣きながらなので、とぎれとぎれでしたけど、教えてくれました。
もう一回する?
おじさん、そんなこと言ってないけど??
めぐちゃん「ゆっだもん、なんかいも、するっで」
ああ、何回でもしたいくらい気持ちいいよ…って言ったのを、そういうふうに受け取ったのか。
おじさん「めぐちゃんは、まだ帰らなくてもいいの」
めぐちゃん「うん…」
まだ、ひっくひっく言ってます。
おじさん「いっぱいされてもいいの?」
めぐちゃん「ん。しでほすぃい」
おじさん「それ盛岡弁?」
めぐちゃん「ん?」
おじさん「かわいいね〜!」
めぐちゃん「じぇ? か、かわいぐね」
おじさん「かわいいよ〜! なんでしゃべんなかったの?」
めぐちゃん「と、とうぎょうがらきたひとさしゃべたらいけねでおもでだがら」
おじさん「それであんまりしゃべんなかったの?」
めぐちゃん「うん、そだ」
おじさん「なんで! かわいいじゃん!!」
めぐちゃん「…へんでねが?」
おじさん「かわいいよ」
めぐちゃん「んだば、よがっだ」
うつむいて、チラッて歯を見せました。