ボリューム: 画像500枚
タグ: 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ アナル オホ声 メス堕ち 快楽堕ち ニット
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白いニットに上品なロングスカート。
柔らかい笑顔の、品のいい綺麗な奥さん――藤宮詩織、27歳。
誰もが振り返る清楚な人妻は、貞淑で真面目な「いい奥さん」のはずだった。
旦那が出張で家を空けた、その間だけ。
隣に住むだけの、冴えない中年の俺が、その尻穴をオナホ代わりに使わせてもらうことにした。
最初は嫌悪と困惑。むりやり唇を奪われ、首を舐められ、肌を這う手を必死に拒んでいた。
けれど指で、舌で、執拗にほぐされていくうちに、引き結んだ唇から我慢の吐息が漏れ出して――
気づけば濡らした股を差し出し、睨みつけながらも逞しいモノに屈していく。
そして、本当の堕落はそのあとだった。
「お尻なんて、ありえない……」戸惑う彼女の尻穴に、ねじ込まれる。
突かれるたびに歯を食いしばり、目尻に涙を浮かべ、それでも快楽は止まらない。
立ちバック、種付けプレス、何度も奥に出されるうち、清楚な仮面は剥がれ落ちていく。
旦那の留守が続くほど、奥さんは俺の尻穴オナホに馴染んでいった。
やがて自分から尻を振り、髪を掴まれてオホ声をあげ、ぱっくり開いた尻穴に精液を溜めて見せる。
最後は恍惚の表情でピースをして見せる――あの上品な奥さんは、もうどこにもいない。
これは、旦那の出張中、貞淑で清楚だった隣の奥さんが、尻穴をオナホにされてメスに堕ちるまでの記録。