ボリューム: 20ページ
タグ: 辱め 制服 処女 ノベル 近親相姦 中出し フェラ アナル おっぱい 叔父・義父
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内容紹介
四十八歳の独身叔父・昭夫は、上京してきた十八歳の姪っ子・凛の無防備な姿に理性を失う。
深夜から始まる背徳調教。制服の匂いを嗅ぎ、眠る身体を弄び、執拗なクンニで処女のオマンコをねっとりと味わい尽くす。抵抗する口にチンポをねじ込み、処女膜を引き裂いて中出し。
浴室では汗ばんだ身体を洗いながら指マンで潮吹きさせ、手コキとディープスロートで精液を飲ませる。電マでクリトリスを連続イカせ、メス堕ちした凛が自らチンポにむしゃぶりつく。
四つん這いでパンパンと突かれ、お尻を叩かれ乳首を引っ張られながらハメ潮を撒き散らし、騎乗位では自ら腰を振り乱しディープキスを交わす。
最後はアナルを開発され、未知の快感に白目を剥いてイキ狂う――。一夜にして純潔を奪われ、快楽に堕ちていく姪っ子の姿。叔父の肉棒と精液なしでは生きられない身体へと、徹底的に染め上げられていく背徳ストーリー。
※本作品はテキスト(小説)です。 約18,000文字 挿絵2枚